挑戦の過程を発信し続けるYouTubeチャンネル「TOKIZAギルド」。
今回は、新たなチャレンジに挑みます。
会社経営歴16年。でも、クラウドファンディングは未経験。
そんな澤が、インキュベーションオフィス「TOKIZA」のオープンに向けて、人生初のクラウドファンディングに挑戦することになりました。
なぜクラウドファンディングなのか。
なぜ、今このタイミングなのか。
その想いも含めてYouTubeで発信しています。
今回のプロジェクトは、目標金額に達しなくても実行される「All-in方式」。
なぜなら、TOKIZAを作ることは既に決定事項だからです。では、なぜあえてクラウドファンディングを行うのか?
それは、「滋賀を盛り上げたい」という熱量を持った“仲間”を可視化するためです。
動画の中で語ったのは、クラウドファンディング実施における想いでした。
「単なる資金集めではなく、このプロジェクトの熱量に共感して、応援してくれる人がどれだけいるかを知りたい」
だからこそ、TOKIZAのクラウドファンディングはシンプルです。「モノ」を買ってもらうのではなく、「TOKIZAという未来」への参加チケットを手に入れてもらうこと。それが最大の目的であり、TOKIZAでのチャレンジになります。
ぜひ続きは動画からご覧ください。