挑戦の過程を発信し続けるYouTubeチャンネル「TOKIZAギルド」。
今回はなんと、滋賀レイクスでキャプテンを務める野本大智選手がTOKIZAで画伯に…!?
ことのはじまりは、冠試合の打ち合わせ。
来場者へ配布するグッズや、会場内での企画を考えていたところに、野本選手が参戦!
打ち合わせでグッズの説明をしているうちに、リーフワークスのイメージキャラクターである「このはちゃん」を描いてみることに。
このはちゃんにはさまざまなバリエーションがあり、そのなかでも一番難しそうな「いいね」をしているこのはちゃんを選んだ野本選手。
さすがアスリート。
難しいところを攻めたくなるようです。
その後も
「スリーポイントは打った瞬間に『いけた!』と思うものなのか?」
などの質問に答えながら、順調に筆を進めていく野本選手。
果たして、どんな作品が完成したのでしょうか?
ぜひ最後まで動画をご覧ください!
全編はYoutubeで公開中!