TOKIZA
一期生、入居者募集!TOKIZAがあなたの「挑戦」を支援します。
ギルドとは、TOKIZAで活動するプロジェクトの総称です。採択後は、期生として拠点で活動し、事業に本気で取り組みます。
その挑戦の過程は、YouTubeチャンネル「TOKIZAギルド」をはじめ、世界に向けて発信されます。挑戦する姿を、みんなで応援する。それがTOKIZAギルドです。
一期生募集
2026.6.29まで
アイデアとやる気を持ち、未踏の道へ踏み出そうとする人。どこへ向かい、誰を頼るべきか。その迷いを確信に変え、自ら道を切り拓く挑戦者です。
挑戦者の壁を共に乗り越える存在。自身の経験を活かしたメンタリングや人脈紹介を通じ、次世代を担う子ゼブラの成長を「本気」で並走支援します。
挑戦者が活動に没頭できるよう、TOKIZAの運営を支える存在。次世代の才能を支援し、共に新たな価値を創出する「本気」のパートナーです。
TOKIZAの活動場所(ギルド)には3種類の枠があります。挑戦者にとって最適な枠を選択し、兄姉ゼブラ・パートナー企業とともに事業創出に挑戦してください。
guild
オープン枠
活動テーマや課題の指定がないギルド。挑戦者が自ら課題を設定し、事業を創出します。
テーマ枠
取り組むテーマを指定されているギルド。テーマに沿った課題解決事業を創出します。
ミッション枠
支援企業の課題を解決するギルド。課題解決ができる事業に取り組みます。
必要なのは、やる気とアイデアと、時間。TOKIZAには、挑戦する場所と壁打ちできる先輩経営者が居ます。まずは一歩を踏み出そう。
FREE
挑戦者(子ゼブラ)からは、施設利用料をいただきません。
UNIT
1プロジェクト単位での応募。個人・チーム問わず、代表者1名を立てて最大3名までで応募できます。
AREA
滋賀県内外、どちらでもかまいません。ただし一定頻度の現地活動(TOKIZA)が条件となります。
REPORT
公式YouTubeへの出演に加えて、月数回の活動レポート(note)が条件です。X・Instagram等の情報発信も可。
PERIOD
基本は3ヶ月単位。3ヶ月ごとに更新審査(活動実態の確認)を行い、継続・終了を判定します。
TOKIZAでどういった活動をしたいかがわかる資料をご提出いただきます。企画書やピッチ動画もあると審査の際、審査員に熱意が伝わります。
あなたの思いを全力で伝えてください。
現時点で構想しているプロジェクト名と概要を教えてください。
任意
必須ではないですが、あれば審査でのポイントとなります。
以下の観点から、一期生を選ばせていただきます。TOKIZAの運営審査に加えて、各枠の支援企業の審査も行ないます。
動いているか。アイデアだけでなく、すでに何かを始めているか。
コミュニティで活動することができる人かどうか。
社会・地域・業界に対して意味のある挑戦かどうか。
3ヶ月間、本気で向き合える温度感があるか。
5月上旬
スポンサー募集開始
5月19日
マネーフォワード「経営者失敗座談会」イベント開催
5月21日
一期生募集開始
6月上旬〜下旬
一期生選考期間
7月1日
一期生キックオフ
7月3日
さくらインターネット共催イベント
株式会社リーフワークス代表取締役 澤 健太
ITの力で滋賀のビジネスを加速させる仕掛け人。
しがとせかい株式会社代表取締役 中野 龍馬
滋賀の魅力を世界へ発信するメディアの先駆者。
一般社団法人こくりしが代表理事 伊藤 順平
挑戦と応援がめぐる、滋賀の共創コミュニティをつくる人。
アンドスポーツ株式会社代表取締役社長 王 智英
地域、企業、個人から生まれる熱源から、熱狂する地域経済をつくる人。
株式会社澤村代表取締役 澤村 幸一郎
75年の歴史に挑戦を重ね、地域にきっかけを創る経営者。
株式会社いろあわせ代表取締役 北川 雄士
人と地域の魅力を引き出す、滋賀発の場づくりファシリテーター。
株式会社パレット代表取締役 吉田 香奈子
お菓子を通じて地域の笑顔と思い出を100年つなぐ人。
石黒健太税理士事務所代表 石黒健太
財務と経営支援で企業の成長を加速させる伴走者。
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